活用ポイント3

水色のラインと黄色のラインの組み合わせによるチャートパターンに注目!!

株価が「天井をつけて下降する」「底をつけて上昇する」 「保ちあいになる」場合には、株価の動きに、 ある一定のパターンが出現することがあります。 そのようなパターンをもとに、 「いま株価がどの位置にあるのか」 「買い値、売り値のポイントがどのあたりになるのか」を推測することができます。

以下に、典型的なチャートパターンを何点か取り上げますが、 天底アナライザーでは全てのパターンを認識した上で 判定結果をコメントしておりますので、どなたでも安心してお使いできます。

(1)天井圏のパターン

(2)底値圏のパターン

(3)保ちあいのパターン

ボックス型フラッグ型ペナント型逆ペナント型三角形型ウェッジ型


取得特許
・特許 第3356753号(バリューサイン)
・特許 第3521194号(増田影足)
・特許 第3981387号(増田レシオ)
・特許 第4331229号(四次元・日足)
・特許 第4361038号
 (キュービック&6色パターン検索)
・特許 第4653843号(四次元・週月足)
・米国 USP7401038(増田影足)
・米国 USP7620582(増田レシオ)
出願中特許
・特願 2010-181236(板情報表示画面)
・特願 2009-163540号
 (6色パターン分類)
・特願 2009-163523号(キュービック)
・米国 12/665,932(四次元)
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