オシレーター検索
オシレータ検索は、サイドパネル「日・週・月」
画面の設定値に基づいて検索します。
この設定値には「指標1」と「指標2」
の2種類ありますので、どちらの設定値で検索するか決める必要があります。
オシレータ検索画面




日・週・月画面
例えば、2006年5月31日に白い罫線をあわせて「指標1」を選択し、
MACDの買いシグナルを選んで新規検索ボタンをクリックすると、
大林組をはじめとする画面のような銘柄が抽出されました。
このとき、サイドパネル「日・週・月」画面で、「指標1」のMACDの設定値を使い、抽出されたのが確認できます。



















